yama – Mahi lyrics (romaji and hiragana)

yama – Mahi (麻痺) lyrics (romaji and hiragana)

Romaji

Tie-in: 2.43 Seiin Koukou Danshi Volley-bu OP
( 2.43: Seiin High School Boys Volleyball Team OP )
shibirechau kurai ni kowakute sa
ashi ga sukunde sukunde ita
sono toki ochita namida ga ima mo wasurerannai yo na

dou shiyou ka gyakkyou wa naretenai kara
aimai na kakugo shika dekitenai yo na
saibou ga kouchoku shihajimete wa
anmari na mirai wo misetekun da na

ano koro no bokura tada hito wo urayande wa
mienai nanika ni okotte sa
kataashi de matageru you na dansa wo zutto nirande
kotoba mo denakute kakimushitteita

shibirechau kurai ni kowakute sa
ashi ga sukunde sukunde ita
sono toki ochita namida ga ima mo wasurerannai yo na

watashi wo tsuyoku saseta anata ni sasageru
ren na atakku ni kometa suteki na baraado wo

zankyou ga mimi no oku de nattetan da na
kurushii yo na hitori de tachimukau no wa

yoreta tishatsu no ura kakushita yowai kokoro
mienai furi wo shiteita yo na
soko ni kizamareta sorezore no kizu wo
naraku no soko made tsurete ikanai ka

kowarechau kurai ni morokutemo
tsuyoku ai wo motometeita
kono suteeji ni tatteru imi wo
ima mo wasuretakunai yo na

haruka ni tooku tonda marui taiyou
guren ni hikattetai to negau bokura no you da na

tooriame anata no zujou ni ochite iku
“tasukete” to kikoeta
sore ga uso ka makoto ka nante

shibirechau kurai ni kowakute sa
ashi ga sukunde sukunde ita
sono toki ochita namida ga ima mo wasurerannai yo na

watashi wo tsuyoku saseta anata ni sasageru
ren na atakku ni kometa suteki na baraado wo

aa ima shizuka ni kokoro ga moeteta mitai da

Hiragana

しびれちゃう くらい に こわくてさ
あし が すくんで すくんでいた
その とき   おちた なみだ が いま も わすれ らん ないよな

どう しよう か   ぎゃっきょう わ なれてないから
あいまいな かくご しか できてないよな
さいぼう が こうちょく しはじめて わ
あんまりな みらい お みせて くんだな

あの ころ の ぼくら   ただ ひと お うらやんで わ
みえない なに か に おこってさ
かたあし で またげる ような   だんさ お ずっと にらんで
ことば も でなくて かきむしっていた

しびれちゃう くらい に こわくてさ
あし が すくんで すくんでいた
その とき   おちた なみだ が いま も わすれ らん ないよな

わたし お つよく させた あなた に ささげる
かれんな アタック に こめた すてきな バラード お

ざんきょう が みみ の おく で なってた んだな
くるしい よな ひとり で たちむかう の わ

よれた てぃいしゃつ の うら   かくした よわい こころ
みえない フリ お していたよな
そこ に きざまれた それぞれ の きず お
ならく の そこ まで つれていかない か

こわれちゃう くらい に もろくて も
つよく あい お もとめていた
この ステージ に たってる いみ お
いま も わすれたくないよな

はるか に とうく とんだ まるい たいよう
ぐれん に ひかってたい と ねがう ぼくら の ようだな

とうりあめ   あなた の ずじょう に おちていく
「 たすけて 」 と きこえた
それ が うそ か まこと か なんて

しびれちゃう くらい に こわくてさ
あし が すくんで すくんでいた
その とき   おちた なみだ が いま も わすれ らん ないよな

わたし お つよく させた あなた に ささげる
かれんな アタック に こめた すてきな バラード お

ああ   いま   しずか に こころ が もえてた みたいだ

Kanji

痺れちゃうくらいに怖くてさ
足が竦んで竦んでいた
その時 落ちた涙が今も忘れらんないよな

どうしようか 逆境は慣れてないから
曖昧な覚悟しか出来てないよな
細胞が硬直し始めては
あんまりな未来を見せてくんだな

あの頃の僕ら ただ人を羨んでは
見えない何かに怒ってさ
片足で跨げる様な 段差をずっと睨んで
言葉も出なくて掻きむしっていた

痺れちゃうくらいに怖くてさ
足が竦んで竦んでいた
その時 落ちた涙が今も忘れらんないよな

私を強くさせた貴方に捧げる
可憐なアタックに込めた素敵なバラードを

残響が耳の奥でなってたんだな
苦しいよな独りで立ち向かうのは

よれたTシャツの裏 隠した弱い心
見えないフリをしていたよな
そこに刻まれたそれぞれの傷を
奈落の底まで連れて行かないか

壊れちゃうくらいに脆くても
強く愛を求めていた
このステージに立ってる意味を
今も忘れたくないよな

遥かに遠く飛んだ丸い太陽
紅蓮に光ってたいと願う僕らの様だな

通り雨 貴方の頭上に落ちていく
「助けて」と聞こえた
それが嘘か誠かなんて

痺れちゃうくらいに怖くてさ
足が竦んで竦んでいた
その時 落ちた涙が今も忘れらんないよな

私を強くさせた貴方に捧げる
可憐なアタックに込めた素敵なバラードを

嗚呼 今 静かに心が燃えてたみたいだ

romaji thanks to LN

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