SPYAIR – Wadachi lyrics | Gintama THE FINAL theme song

SPYAIR – Wadachi lyrics (romaji & hiragana)

Romaji

nani mo nai asa de i sa
kudaranai hanashi datte ii
imi no nai kurai de ii sa
soko ni ima bokura ga ireba ii nda

shoumonai you na isakai mo
machi ni kietetta yuuhi mo
me wo tojireba takaramono sa

bokura no wadachi wa hitotsu ni natte
michikusa no hibi ga hatenai chizu e
namida shite itatte kurushiku tatte
hanarete itatte wasurenaide
ikutsu ni nattatte doko ni itatte
hitori kiri janai

hohaba kurai chigatte ii sa
michi janai michi ga atte ii
ki ni shinai kurai de ii sa
bokura ga daiji ni shiterya ii nda

dare to itte utsuro datta
kanashi me wo shita shounen ga
ima wa sukoshi natsukashikute

bokura no wadachi wa hitotsu ni natte
michikusa no hibi ga hatenai chizu e
namida shite itatte kurushiku tatte
hanarete itatte wasurenaide
ikutsu ni nattatte doko ni itatte
hitori kiri janai

mata mukaikaze ashiato saratte
nani mo mienakunatte mo
kietari shinai ze
kokoro ni kizande kita ima koko made

bokura no wadachi wa hitotsu ni natte
michikusa no hibi ga hatenai chizu e
namida shite itatte kurushiku tatte
hanarete itatte wasurenaide
ikutsu ni nattatte doko ni itatte

Hiragana

なに も ない あさ で よいさ
くだらない はなし だって よい
いみ の ない くらいで よい さ
そこ に いま ぼくら が いれば よい んだ

しょうもない ような いさかい も
まち に きえてった ゆうひ も
め お とじれば ほうもつ さ

ぼくら の わだち わ ひとつ に なって
みちくさ の ひび が はてない ちず え
なみだしていた って   くるしく たって
はなれていた って   わすれないで
いくつ に なったって   どこ に いたって
ひとり きり じゃない

ほはば くらい ちがって よい さ
みち じゃない みち が あって よい
き に しない くらいで よい さ
ぼくら が だいじ に してりゃ よい んだ

だれ と いって うつろだった
かなしい め お した しょうねん が
いま わ すこし なつかしくて

ぼくら の わだち わ ひとつ に なって
みちくさ の ひび が はてない ちず え
なみだしていた って   くるしく たって
はなれていた って   わすれないで
いくつ に なったって   どこ に いたって
ひとり きり じゃない

また むかいかぜ   あしあと さらって
なに も みえなく なって も
きえ たり しないぜ
こころ に きざんできた いま ここ まで

ぼくら の わだち わ ひとつ に なって
みちくさ の ひび が はてない ちず え
なみだしていた って   くるしく たって
はなれていた って   わすれないで
いくつ に なったって   どこ に いたって
ひとり きり じゃない

Kanji

何もない朝で良いさ
くだらない話だって良い
意味のないくらいで良いさ
そこに今僕らがいれば良いんだ

しょうもないような諍いも
街に消えてった夕日も
目を閉じれば宝物さ

僕らの轍は一つになって
道草の日々が果てない地図へ
涙していたって 苦しくたって
離れていたって 忘れないで
幾つになったって 何処にいたって
独りきりじゃない

歩幅くらい違って良いさ
道じゃない道があって良い
気にしないくらいで良いさ
僕らが大事にしてりゃ良いんだ

誰といって虚ろだった
悲しい目をした少年が
今は少し懐かしくて

僕らの轍は一つになって
道草の日々が果てない地図へ
涙していたって 苦しくたって
離れていたって 忘れないで
幾つになったって 何処にいたって
独りきりじゃない

また向かい風 足跡攫って
何も見えなくなっても
消えたりしないぜ
心に刻んできた今ここまで

僕らの轍は一つになって
道草の日々が果てない地図へ
涙していたって 苦しくたって
離れていたって 忘れないで
幾つになったって 何処にいたって
独りきりじゃない

kanji thanks to LN

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