SEVENTEEN – Hitori Janai (Not Alone) Lyrics (romaji and hiragana)

SEVENTEEN – Hitori Janai (Not Alone) Lyrics

Romaji

yume no naka boku wo yobu koe ga shite me wo samashita
soba ni atta hazu no taisetsu na mono ushinatta ki ga shite sa

bibouroku wo yonde mi tari
nijimu yuuhi nagamete konai dareka wo matte mi tari
dakedo tatta hitotsu oboeteru kotoba ga aru (wasurenaide)

“hitori janai”
mune no naka nukumori de nokotteru yo
shinpai shinaide yagate yoru ga ake
kanarazu kitto aeru hazu sa

itsumo soba ni ite kureta ne
namida nante iranai datte hitori janai
hitori janai kara

donna sutaato rain ni tattatte
kimi no moto e aruite iku yo
heikousen no kabe wo koe kioku ni aru yume ga
te wo sashinobete kureru hazu sa

“hitori janai”
mune no naka nukumori de nokotteru yo
shinpai shinaide yagate yoru ga ake
kanarazu kitto aeru hazusa

itsumo soba ni ite kureta ne
namida nante iranai datte hitori janai
hitori janai kara

omoide no naka kimi no koto sagashite iru toki
ashita e fumidasou sou omoeru kara
hitori janai to mune wo hatte ieru

soba ni iru to tashikameru yo hitori janai kara

hitori janai


Hiragana

ゆめ の なか   ぼく を よぶ こえ が して   め を さました
そば に あった はず の たいせつ な もの うしなった き が して さ

びぼう-ろく を よんで み たり
にじむ ゆうひ   ながめて   こない だれ か を まって み たり
だ けど たった ひと-つ おぼえてる ことば が ある  ( わすれないで)

“ ひとり じゃ ない”
むね の なか   ぬくもり で のこってる よ
しんぱい しないで   やがて よる が あけ
かならず   きっと あえる はず-さ

いつ も   そば に いて くれた ね
なみだ なんて いらない   だ って   ひとり じゃ ない
ひとり じゃ ない から

どんな スタート ライン に たったって
きみ の もと へ あるいて いく よ
へいこう せん の かべ を こえ   きおく に ある ゆめ が
て を さしのべて くれる はず さ

“ ひとり じゃ ない”
むね の なか   ぬくもり で のこってる よ
しんぱい しないで   やがて よる が あけ
かならず   きっと あえる はず-さ

いつ も   そば に いて くれた ね
なみだ なんて いらない   だ って   ひとり じゃ ない
ひとり じゃ ない から

おもいで の なか   きみ の こと   さがして いる とき
あす へ ふみだそう   そう おもえる から
ひとり じゃ ない と むね を はって いえる

そば に いる と   たしかめる よ   ひとり じゃ ない から

ひとり じゃ ない


Kanji

夢の中 僕を呼ぶ声がして 目を覚ました
そばにあったはずの大切なもの失った気がしてさ

備忘録を読んでみたり
滲む夕陽 眺めて 来ない誰かを待ってみたり
だけどたったひとつ覚えてる言葉がある (忘れないで)

“ひとりじゃない”
胸の中 ぬくもりで残ってるよ
心配しないで やがて夜が明け
必ず きっと会えるはずさ

いつも そばにいてくれたね
涙なんていらない だって ひとりじゃない
ひとりじゃないから

どんなスタートラインに立ったって
君のもとへ歩いていくよ
平行線の壁を超え 記憶にある夢が
手を差し伸べてくれるはずさ

“ひとりじゃない”
胸の中 ぬくもりで残ってるよ
心配しないで やがて夜が明け
必ず きっと会えるはずさ

いつも そばにいてくれたね
涙なんていらない だって ひとりじゃない
ひとりじゃないから

思い出の中 君のこと 探しているとき
明日へ踏み出そう そう思えるから
ひとりじゃないと胸を張って言える

そばにいると 確かめるよ ひとりじゃないから

ひとりじゃない

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