Karin. – Kimi no Uso Nara lyrics (romaji and hiragana)

Karin. – Kimi no Uso Nara lyrics (romaji and hiragana)

Karin.「君の嘘なら」

Romaji

itsu kara datta darou
kimi wo ibasho ni shite ita
kimi ga yoko ni inakunatta toki
kaihou sareta ki ga shita

tooku natta sekai wa watashi ni nani wo nokoshite itta no?
ima naraba ieru

kimi no uso nara zenbu amaku te ii yo
nomihoshite ageru yo
saigo made nakayoku suru koto nante dekiru ka
itsumo naraba ii hito no kotoba tsukaeru no ni

itsu kara datta darou
kimi ni senaka wo muketa
shiritakunai kimi no kako no hanashi
itsumo tsutsunuke de

sabishiku natta yuuyake wa itsumo yori kanshou-teki de
doujou shita

“mata ne” to ieba mata aeru ki ga shite sa
kimi ni kitai wo shite ita
itsumo miteita kimi no yokogao wo omoidashite
suki na kyoku ni jibun kasanete ita

tooku natta sekai wa watashi ni nani wo nokoshite itta no?
ima naraba ieru

kimi no uso nara zenbu amaku te ii yo
nomihoshite ageru yo
saigo made nakayoku suru koto nante dekiru ka
itsumo naraba ii hito no kotoba tsukaeru no ni

Hiragana

いつ からだっただろう
くん お いばしょ に していた
くん が よこ に いなく なった とき
かいほう された き が した

とうく なった せかい わ わたし に なに お のこしていったの ?
いまならば いえる

くん の うそなら ぜんぶ あまくて いいよ
のみほしてあげるよ
さいご まで なかよく する こと なんて できる か
いつもならば よい ひと の ことば つかえるのに

いつからだっただろう
くん に せなか お むけた
しりたくない きみ の かこ の はなし
いつも つつぬけ で

さびしく なった ゆうやけ わ いつも より かんしょう てきで
どうじょう した

「 またね 」 と いえば また あえる き が してさ
くん に きたい お していた
いつも みていた きみ の よこがお お おもいだして
すきな きょく に じぶん かさねていた

とうく なった せかい わ わたし に なに お のこしていったの ?
いまならば いえる

くん の うそなら ぜんぶ あまくて いいよ
のみほしてあげるよ
さいご まで なかよく する こと なんて できる か
いつもならば よい ひと の ことば つかえるのに

Kanji

いつからだっただろう
君を居場所にしていた
君が横に居なくなったとき
解放された気がした

遠くなった世界は私に何を残していったの?
今ならば言える

君の嘘なら全部甘くていいよ
飲み干してあげるよ
最後まで仲良くすることなんて出来るか
いつもならば良い人の言葉使えるのに

いつからだっただろう
君に背中を向けた
知りたくない君の過去の話
いつも筒抜けで

寂しくなった夕焼けはいつもより感傷的で
同情した

「またね」と言えばまた会える気がしてさ
君に期待をしていた
いつも見ていた君の横顔を想い出して
好きな曲に自分重ねていた

遠くなった世界は私に何を残していったの?
今ならば言える

君の嘘なら全部甘くていいよ
飲み干してあげるよ
最後まで仲良くすることなんて出来るか
いつもならば良い人の言葉使えるのに

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