halca – Kimi ga Ita Shirushi Lyrics | BORUTO Ending 16

halca – Kimi ga Ita Shirushi Lyrics (romaji and hiragana)

Romaji

shinjitai konna ni hora
tenohira isuwaru nukumori
kizamitai kanau no nara
kimi ga soba ni iru itsumo toori no hibi zutto

uso mitai da ne kokoro ga
fureau tabi kibou ga mieta
kawaranai kage sae mada
hikiau mitai ni koko ni nokotteru

tsunagaru omoi ga makenai chikara kureru
kyou yori ashita yori tsuyoku naru
itami mo yasashisa mo
tsurete ikou zenbu
kimi ga ita shirushi

kaeritai ano awai sora
peiru tōn mo ima wa naiteru
daikirai na yoru ga mata
takaramono hitotsu ubatte mekureru

kieteku kioku wa sayonara mo tsugenain darou
itsushika kizukazu ni wasurete shimau no ka na
kimi ga ita koto mo

nee nee
mou hitoribocchi ni natta tte
kekkyoku wa sabishiku narun da yo
yorisou koto wo shicchatte
kurushii sore demo ii yo
ame no shimi mitai ni nokoreba ii yo

tsunagaru ki ga shite toikaketeru kimi ni mata
tatoeba sou omou no wa boku dake da to shite mo

tsunagaru omoi ga makenai chikara kureru
kyou yori ashita yori tsuyoku naru
itami mo yasashisa mo
tsurete ikou zenbu
kimi ga ita shirushi


Hiragana

しんじたい   こんな に ほら
てのひら いすわる ぬくもり
きざみたい   かなう の なら
キミ が そば に いる   いつ も とおり の ひび   ずっと

ウソ みたい だ ね   こころ が
ふれあう たび きぼう が みえた
かわらない   かげ さえ まだ
ひきあう みたい に   ここ に のこってる

つながる おもい が   まけない ちから くれる
きょう より   あす より   つよく なる
いたみ も   やさし-さ も
つれて いこう   ぜんぶ
キミ が いた しるし

かえりたい   あの あわい そら
ペール トーン も いま は ないてる
だいきらい な よる が また
ほうもつ ひと-つ   うばって めくれる

きえてく きおく は   さよなら も つげない ん だろう
いつ し か   きづかず に   わすれて しまう の か な
キミ が いた こと も

ねえ   ねえ
もう ひとりぼっち に なった って
けっきょく は さびしく なる ん だ よ
よりそう こと を しっちゃって
くるしい   それ で も いい よ
あめ の シミ みたい に   のこれ ば いい よ

つながる き が して   といかけてる   キミ に また
たとえば   そう おもう の は ぼく だけ だ と して も

つながる おもい が   まけない ちから くれる
きょう より   あす より   つよく なる
いたみ も   やさし-さ も
つれて いこう   ぜんぶ
キミ が いた しるし


Kanji

信じたい こんなにほら
てのひら居座るぬくもり
刻みたい 叶うのなら
キミが傍にいる いつも通りの日々 ずっと

ウソみたいだね 心が
触れ合うたび希望が見えた
変わらない 影さえまだ
引き合うみたいに ここに残ってる

つながる想いが 負けない力くれる
今日より 明日より 強くなる
痛みも 優しさも
連れていこう 全部
キミがいたしるし

帰りたい あの淡い空
ペールトーンもいまは泣いてる
大嫌いな夜がまた
宝物ひとつ 奪ってめくれる

消えてく記憶は さよならも告げないんだろう
いつしか 気づかずに 忘れてしまうのかな
キミがいたことも

ねえ ねえ
もうひとりぼっちになったって
結局は寂しくなるんだよ
寄り添うことを知っちゃって
くるしい それでもいいよ
雨のシミみたいに 残ればいいよ

つながる気がして 問いかけてる キミにまた
たとえば そう思うのは僕だけだとしても

つながる想いが 負けない力くれる
今日より 明日より 強くなる
痛みも 優しさも
連れていこう 全部
キミがいたしるし

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